2008年8月 6日 (水)

あますず祭り。

今年も、FFXI内の夏祭りイベント「あますず祭り」開催中。

今年のあますず祭りの主役はこのお方。

アイドル戦士ミュモルさん。
ヴァナ・ディールからすべての祭りを消し去ろうと目論む魔王ウルゴアと戦う、正義のスーパーヒロイン。

ミュモルさん「みんなお願い!私に力を貸して……!」

/cheer!
/cheer!
/cheer!
全力応援っ!

ミュモルさん「ミラクル・ラブリー・ワルツーーッ!」

皆さん一斉に/dance2!
皆で一緒に必殺技っ!
くるくるしゅたたっ!

デパートの屋上のヒーローショーのノリが、結構楽しいw

8月 6, 2008 FFXI 徒然なるままに。 | | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年1月20日 (日)

おるたん引退。

2008年1月20日、LSちろのぶメンバーのおるたん(Agn)がFFXIを引退いたしました。

おるたんとはLS入りした時期も近いし、常に揺るがずちろLSメンバーでいてくれていたんで、いなくなるのはさすがにショック。
まぁ、FFXIは長いこと遊べているゲームなので、何年も経てばどんな人でも引退の可能性があるのは、当然なのですが・・・。

FFXIでの友人のほとんどは、ゲーム上でしか接点がないので、引退されるとかなーり凹みます。
今現在凹んでいます。
FFXIを引退しても、ホームページの掲示板とかでコミュニケーション取れると良いのですが。
ほぼ放置しっぱなしじゃなく、ちゃんと活用できるようにホームページを維持更新していかなけりゃなぁ・・・。

ともあれ、おるたん。
長い間一緒に遊んでくれてありがとう。
またどこかで、一緒に遊べることがあるといいですなー。

1月 20, 2008 FFXI 徒然なるままに。 | | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年1月 8日 (火)

Web漫画 ヘタリア。

お昼休みに、お弁当食べながらWeb漫画を読むが最近のマイブーム。

Web漫画、面白いですなー。
まさに玉石混合で、絵もお話もハイレベルなのやら、絵はざっくりだけどお話が面白いのやら、色々探して読み漁っています。

で、ここんとこハマってるWeb漫画が「ヘタリア」。

http://www.geocities.jp/himaruya/hetaria/

ヘタレなイタリアで、ヘタリア。
国擬人化歴史コメディ漫画 だそうな。

第一次世界大戦~第二次世界大戦あたりの時代の、国家間の関係やら国そのものの性格やらを人に見立てた漫画です。
・・・こんな説明だと堅苦しいな・・・。

イタリアが、第二次世界大戦として日本・ドイツと同盟を組み、枢軸国の一員として英米その他の連合国と戦ったこと。
戦ったんだけど、真っ先に降伏したヘタレっぷり。
そのくらいのことを予備知識として知っておくと、この漫画を楽しめるかも。

特に世界史の知識が無くても楽しく読めるし、
そもそも全然堅苦しくないし、
皆様ぜひともご一読あれ。

1月 8, 2008 日々是寧日 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月18日 (火)

ウィザードリィ外伝 迷宮への第一歩編。

他人任せのキャラメイキングで、迷宮潜っちゃおうプロジェクト第3話。

■ 中立のドワーフ Mufasa ■

私はドワーフ、名をMufasaと言う。
「鉱山の地底深くに、古代の財宝が眠る遺跡がみつかった」
そんな噂を耳にして、ここウェントスの町までやってきた。

「鉱山」
うむ、ドワーフにとって馴染み深い言葉だ。
ドワーフは、鉱山に生まれ、鉱山に生き、鉱山で死す。
鉱山という言葉は、郷愁の感すら呼び覚ます。

「財宝」
誰だって一攫千金を夢見るものだ。
君だってそうだろう?
はっきり言って、私は金が欲しい。
金は、あって困るものではない。

「遺跡」
ロマンだ。
漢(おとこ)のロマンだ。
そこに遺跡があるから、我々は挑むのだ!


自らの心の雄叫びに衝き動かされるがままに、私はこの地で冒険者となった。
一切合財の家財道具を売り払い、町外れの訓練所で冒険者としての訓練を受けた。
ドワーフとしての生来の腕力を活かすため、武器を振るって戦う戦士として身を立てることにした。
基本的な修行を終え、残った幾許かの金を手に、私の冒険者としての日々が始まる・・・。


■ エルガテスの酒場 ■

いつの世も、冒険者は酒場に集う。
共に冒険に挑む仲間を求めて、この町唯一の酒場、「エルガテスの酒場」を訪れた。
財宝を得て巨万の富を得るチャンスがあるとはいえ、冒険者とは危険な稼業だ。
死と隣り合わせの危険を冒してまで冒険に挑む、そんな変わり者はそうそういないのではないだろうか・・・。
そんな不安を感じつつ、酒場の扉をくぐった。

どうやら、私の心配は取り越し苦労だったようだ。
酒場には、私と同様に冒険者としての訓練を終えたばかりの若者が数名たむろしていた。
店主に蒸留酒を1本注文し、店内をぐるりと見渡す。
今この店にいるのは、5人ほど。
とりあえず、カウンターで飲んでいる人間の男に声をかけてみよう。


■ 悪の人間 Zyoeru ■

訓練所での退屈な修行が終わり、見習い僧侶としての資格を得た日。
俺は昼間から酒場に篭り、一人チビチビと酒を飲んでいた。

僧侶の修行は一通りこなしたが、俺は別に神に仕えたいわけじゃない。
他人様のために奉仕の道に生きたい訳でもない。
お世辞にも平和とは言えない今の世の中で、がっつり稼ぐには役人か僧侶にでもなるのが一番だと思っただけだ。
役人は平民から税金を搾り取り、僧侶は平民からお布施を毟り取る。
どっちも似たようなものだろう?
俺には役人になれるコネは無いので、もう一方の僧侶への道を選んだ。
ただそれだけのことだ。

僧侶の資格を得たが、まずはどこかの寺院にでも潜り込まないと始まらねぇ。
なるべく老い先短そうな坊さんが一人でやってる寺院は無いか、そんな楽しい人生設計を思い描いていたときだ。
あの、ドワーフの戦士に声をかけられたのは。


■ ドワーフの戦士 Mufasa ■

カウンターで飲んでいた男は、どうやら僧侶らしい。
首に、僧侶としての資格を示す聖印を下げていた。
目つきが妙にするどく、神に仕える者としての厳かさは微塵も感じられないが、僧侶としてはまだ修行が浅いのだろう。
私自身もまだ戦士として熟練してるとは言い難いので、仲間として一緒にやっていくには丁度いいかもしれない。

早速この男に声をかけ、共に遺跡を探索しようと誘ってみた。
遺跡にはロマンがある!
財宝もある!
後は酒があれば生きていける!
更に仲間もいれば、人生は充実するってもんさ!


■ 人間の僧侶 Zyoeru ■

ガタイの良いドワーフが、イヤに馴れ馴れしく声をかけてきた。
曰く、「遺跡はロマンだ!」らしい。
いや、俺は遺跡なんぞに興味はないんだが。
「チビチビ飲んでたら旨くないだろう!もっと豪快に飲め!」
そんなこと言われても、豪快に飲むだけの金がないんだよ。
大体、ドワーフと同じペースで飲んでたら、30分ともたずに潰れてしまうわ。
「遺跡の先には財宝がある!」
ふむ、それにはちょっと興味が・・・。

ドワーフの勢いに飲まれて、遺跡の探索とやらに付き合うことになっちまった。
財宝が無かったら覚えてろよ、ちきしょう。


■ ドワーフの戦士 Mufasa ■

私と、僧侶の男とが熱く交わしていた遺跡談義は、酒場にいた他の者の注意も惹いていたようだった。

奥のテーブルで食事をしている二人のエルフの女性が、なにやら囁き合いながら興味深そうにこちらを見ている。
身に着けているものに違いはあるが、風貌は似ているような・・・姉妹だろうか。
まぁ、エルフはみな同じ顔に見えるんだが。

入り口近くのテーブルにも、やはり女性のエルフがいる。
こちらは茶を飲みながら何やら経典らしきものを読んでいる。
彼女も時々こちらに目を向けている。
その表情からは読書の邪魔をする五月蝿いドワーフへの嫌悪感が見て取れるような気もするが、エルフの表情なぞ区別はつかないので多分気のせいだ。

裾の長いローブをずりずりと引き摺りながら歩き回っていたホビットが、こちらを興味津々と言った表情で覗き込んでいる。
好奇心旺盛なのは構わんが、ちょっと近すぎやしないだろうか。
有無を言わさず私の頭の上によじ登って、そこで寛がれるのはさすがに困る。


遺跡にせよ、天然の洞窟にせよ、いわゆる迷宮に挑むには、6人程度の人数でパーティーを組むと良い。
それより人数が多いと統制が取れなくなるし、狭い迷宮内では突発事故に対してすばやく柔軟な対処するのが難しくなる。
人数が少なすぎれば、迷宮に潜む敵にあえなく敗れてしまうだろう。

酒場で私の話に耳を傾けていた者達を取り込み、私の、初めてのパーティーが出来上がる。
人数は丁度6人、多すぎず、少なすぎず、ベストの人数だ。
経典を読んでいたエルフが、ものすごく迷惑そうな顔をしている気がする。
気がするだけなので、大して気にはしないでおく。
どうせ顔も表情も見分けはつかんさ。

 

※今日は、日記執筆の神様がこの指に降りていました。
※キャラクター視点の文章を交えつつ、
※先の展開を書くつもりでしたが、

※日記執筆の神様が暴走しました。
※長くなった上に、話が進まないったらありゃしない・・・

※挙句の果てに、神様時間切れで帰っていきました orz

 

迷宮へ一歩も踏み込んでないばかりか、第2話よりも手前で話が終わった第3話!
この形式でこんな長文書くつもりは無かった!
もっとさっくりと進むつもりだった!
神様戻ってコーリングゴォォッド!
次回へ、続く!

12月 18, 2007 ゲーム | | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月12日 (水)

ウィザードリィ外伝 旅立ちの準備編。

他人任せのキャラメイキングで、迷宮潜っちゃおうプロジェクト第2話だと思います。

■ 前回までのあらすじ ■

他人任せにしたら、戦白白白黒黒とかもう!もう!!

■ あらすじ ここまで ■


出来ちゃった編成は嘆いても仕方ないので、冒険の準備に取り掛かりましょう。
この町へ流れ着いたばかりの冒険者は、僅かばかりの路銀を懐に、ただそれだけを元手に冒険生活が始まります。
武器も防具も一切身に着けていないので、まずはお店に寄ってみますです。


■ ヘファイスト商店 ■

前衛職が一人だけと、全く無理の出来ない編成なので、装備品の調達は慎重に考えます。
戦士と、一応武器攻撃も出来る僧侶二人を前衛として武器防具を購入します。
所持金は、パーティー全員分をかき集めて合計910GPしかないので、最低限のものしか買えませんが・・・。

戦士M
長剣(45GP)、盾(40GP)、胸当て(200GP)

僧侶Z
メイス(180GP)、盾(40GP)、鎖帷子(70GP)

僧侶Y
メイス(180GP)、盾(40GP)、鎖帷子(70GP)

僧侶A、魔法使いP、魔法使いC
何も購入せず。

お金が少ないので、本当に最低限になりました・・・。
戦闘を重ねてお金が貯まり次第、兜・小手・靴などを買い足したり、後衛の防具も揃えていきたいと思います。
薬品類も高くて買えなかった・・・orz


■ 町外れ ■

前衛
戦士Mufasa (中立のドワーフ)
僧侶Zyoeru (悪の人間)
僧侶Yamabuki (悪のエルフ)

後衛
僧侶Alts (善のエルフ)
魔法使いPrimavera (悪のエルフ)
魔法使いCoala (中立のホビット)

隊列を整えて、いよいよ迷宮へと挑みます。
果たして、この凸凹パーティーは・・・、
凸凹というより凸凹凹凹凹凹パーティーは、
明日の朝日を拝むことができるのか!?


次回へ続く!
続きを書けるほどの冒険が出来れば!

12月 12, 2007 ゲーム | | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月11日 (火)

ウィザードリィ外伝 キャラメイキング編。

パソコン版ウィザードリィ(ウィザードリィ外伝 五つの試練)があったので、
他人任せのキャラメイキングで、迷宮潜っちゃおうプロジェクトを思いつきで急遽発動。

■ ちょいと解説 ■

ウィザードリィは、6人でパーティ組んで迷宮探索をするロールプレイングゲームです。
迷宮内の敵を倒してお金やアイテムを得て、
迷宮に仕掛けられた罠や謎を潜り抜け、
深部に潜む強敵を打ち倒す、そんなゲームです。

迷宮内は厳しい世界なので、ちょっとの油断が命取りになることがあります。
特に序盤は冒険者の能力も低く、ちょっとしたミスであっさり死にます。
無理はせず、ひたすら慎重に冒険を進めねばならない緊張感が楽しいです。

■ 解説ここまで ■

ウィザードリィを普通にキャラメイキングすると、
「回復役の僧侶と、罠解除役の盗賊と、鑑定役のビショップと・・・」と、
パーティ全体のバランスを考えてキャラクターを作りがちなもの。
それはそれで楽しいのだけど、たまには鉄板編成から離れたパーティを作ってみたいと思ったので、

キャラメイキングを他人任せにしてみました。

うん、斬新。


FFXI内で、知り合い6人に緊急アンケート。

Q1.種族:人間 エルフ ドワーフ ノーム ホビット * 属性:善 中立 悪
   好きな組合せを選んでアンサー。
Q2.種族と属性が決まった上で、選択できるジョブを選んでアンサー

1人目の回答者:猫戦士Yamabukiさん(仮名
エルフ 悪 僧侶

2人目の回答者:踊り子Primaveraさん(仮名
エルフ 悪 魔法使い

3人目の回答者:ガル海賊Mufasaさん(仮名
ドワーフ 中立 戦士

4人目の回答者:たるっこCoalaさん(仮名
ホビット 中立 魔法使い

ここまで後衛率高しっ!
魔法使いもう一人とかきたらパーティ成り立つか不安だけど、前に進むしか道は無し!

5人目の回答者:猫赤魔Altsさん(仮名
エルフ 善 僧侶

6人目の回答者:青忍Zyoeruさん(仮名
人間 悪 僧侶

えー・・・
えーーー・・・

FFXI風に言うなら、戦白白白黒黒。
前衛1人、後衛5人という非常に偏った編成となりました。

とりあえず作っちゃったからにはこのまま進みますけれども、
この編成で戦えるのか!?
生き残れるのか!?
敵に勝てるのか!?

なんかもう前途多難な予感だけは盛りだくさんに、明日の仕事に備えて寝るー。

12月 11, 2007 ゲーム | | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月15日 (木)

現代水晶大戦。

イベント「現代水晶大戦」開催中。

http://www.playonline.com/ff11/topics/special/071108_2.html

獣人拠点で巨大クリスタルを探し(位置固定)、
その欠片を削り取り(調べればOK)、
イベントモーグリに報告する・・・と、
ごくごく簡単なイベントです。

イベントの報酬は赤いサングラスの伊達眼鏡(NQ)と歌舞伎眼鏡(HQ)。
伊達眼鏡は欠片を1個、歌舞伎眼鏡は欠片を20個集めた時点でもらえます。
レベル30から装備できて昼間のみ命中+2(HQは+3)つくけど・・・、まぁオシャレ装備ですな。
夜間に大幅な命中マイナス(NQで-20、HQで-30)つくので、実戦では使いづらいかと。

巨大クリスタルの周囲に1時間前後の間隔で出現するNMが倒されると、その直後数十秒だけ欠片の入手量が増えます。
張り込むなりタイミング見計らって獣人拠点に向かうなりすれば、さほど手間はかからずに歌舞伎眼鏡までは取れるでしょう。
例えばダボイ・ベドー・オズトロヤが、
 クリスタルの欠片の基本入手量:2個
 NM討伐直後の入手量:4個
で1度に合計6個入手できるので、最短4往復すればHQの20個をクリアできますな。
NM待つのが面倒なら、一度に2個ずつの10往復でクリアー。

NM倒して入手量アップといった変化要素があるとはいえ、基本的には指示された場所に行って戻ってくるだけのおつかいイベントなので、何度か繰り返すと飽きてくるのは否めませんな・・・。


伊達眼鏡と歌舞伎眼鏡の他にも、
 優勝国に一時的に全特産品が販売される
 優勝国に一時的に3国テレポが解放される
といった特典があります。

んで、更に、
 各ワールドでポイントをがんばって貯めた人には、後日さらにもうひとつ……。
 ……眼鏡が送られてくる、かもしれません。
ということなのですが、これが曲者で。

文意を汲むに、後日(イベント終了後)に宅配で、伊達眼鏡でも歌舞伎眼鏡でもない別の眼鏡が送られてくるということなのでしょう、多分。
問題は、「どの程度頑張れば、さらにもうひとつをもらえるのか」が全く分からない点。
HQが20個だから・・・50個とか100個とか集めればもらえるのか。
或いは200個とか300個とか集めないとならないのか。
はたまたワールド内の上位数名とかだけしかもらえないのか。

条件が全く分からないとなると、ちょっと頑張り甲斐がないというか。
繰り返してるとあっさり飽きてくる上に、数貯めるのには結構時間のかかるイベントなので、貰えるかどうか分からないご褒美のために余暇をつぎ込むのはちょっとためらってしまうというか。

イベント期間後半に過疎化するのを避けるため、イベント中は目一杯続けて遊んでもらえるようにするための方策なのでしょうな、おそらくは。
でも、どーせなら段階的に変化要素を付け加えるとか、徐々に盛り上げる形の工夫でプレイヤーを惹きつけて欲しかったなぁ・・・。


とりあえず、欠片100個を目指して頑張り中。
100個でレッドアイズ貰えるかは分かりませんが・・・。
このイベント、開催期間が結構短いので、期間内に自己目標の100個に達するかもちょっと微妙・・・。

11月 15, 2007 FFXI 徒然なるままに。 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年11月 4日 (日)

たるだんす 02。

たるだんす 02。

FFXI公式ブログに、追加ディスク「アルタナの神兵」情報がわんさかと。
ダンサーとして興味を持ったのを抜粋。

■ 踊り子 ■

「ステップ」「踊り」「フラリッシュ」といったアビリティが紹介されてますな。
アビやWSを連続で繰り出して、まさしく踊るような戦いができるのかなーと、妄想中。
バリスタなどのPC対PC戦で、踊り子同士で戦って、戦闘とダンスを融合させた演技ができたら面白そう。


■ 学 者 ■

目の前に本が浮かぶアビを、非戦闘中も使えるなら、
舞台の脇で舞台内容を語る、「弁士」的な演出に使えないかしら・・・。
べべんべんべん。


■ マクロパレット4000個 ■

現状が20個×10スロットの200個なので、一気に20倍に。
ダンス用のマクロパレットと戦闘その他用のダンスパレットの共存が可能になるので、メインキャラでもお気軽に踊れるようになるのです。


■ かばんの容量70個 ■

かばんの容量増加は、ダンサーとしては常にありがたいものですな。
クエに必要な素材がいくらになるのか、それだけは心配ですが・・・。


■ モグハウスにパーティメンバーを招待できる ■

おしゃれな家具は確実に需要が増えて値上がりするでしょうな。
モグハウスをステージに見立てて、おしゃれな環境での超小規模公演とかできるかも。
ダンサー+観客で6人までってのは少なすぎるかしら・・・。

11月 4, 2007 FFXI 徒然なるままに。 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年10月31日 (水)

たるだんす 01。

来月発売の拡張ディスク「アルタナの神兵」にて、新ジョブ「踊り子」追加。
ヴァナ・ディールに、戦うダンサーが活躍する時代が来るのです。

ケル鯖タルダンスチーム「シンクロナイズド☆タル」崩壊からそろそろ一年経過。
タルダンス自体は嫌いじゃないので、むしろ好きなので、そろそろ活動再開するかなー。


ダンス&ロールプレイ 戦うダンサーズ いつかどこかを舞力侵攻。

呆れるほど小規模に、つつましく。
常にお気楽極楽に、密やかに。

タルダンスユニット「タルージャ藩国軍」旗揚げ準備中。


構想はわりとポコポコ浮かぶので、日記に書きながら計画具体化してみましょうかのー。

10月 31, 2007 FFXI 徒然なるままに。 | | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年8月21日 (火)

ぶらりからくりソロ修行 Lv31 続き。

ぶらりからくりソロ修行の続き~。

とくに下調べをせず、行き当たりばったりのからくり修行。
手近なところで適当に狩り歩いてみました。

まずはクフィム。
ミミズ・カニはLv31から見て楽表示だったのでスルー。
塔前まで進むと、
Dancing Weapon(イビルウェポン族、Lv28~30、聴覚&魔法感知アクティブ、リンクなし、戦士タイプと魔道士タイプあり)
Giant Hunter(巨人族、Lv28~30、視覚感知アクティブ、リンクあり、狩人タイプ)
Wight(スケルトン族、Lv28~30、聴覚&生命感知アクティブ、リンクなし、戦士タイプと魔道士タイプあり)
あたりを狩れました。
こやつらはLv31から見て丁度表示。
別段美味しいわけでもないけど、そんなに不味いわけでもなく、苦戦もしないのでのんびりまったり。
ウェポンが落としたカイザーソードを拾い、ジュノ競売に出して2500ギルげっちゅー。
ウェポン倒しまくればそのうちNM(Trickster Kinetix)も出現したりも。
ドロップ品は別にお高くないですがのー。

続いて、バタリア丘陵。
安全に狩るなら、
Ba(死鳥族、Lv25~28、聴覚感知ノンアクティブ、リンクあり)
あたりですかの。
楽~丁度表示なので、手当たり次第乱獲乱獲~。
うっかり3匹リンクして、ジュノに逃げ帰ったのは内緒・・・。
緊張感のある戦いをしたいなら、
Sabertooth Tiger(剣虎族、Lv28~32、視覚感知アクティブ、リンクなし)
Orcish Impaler(オーク族、Lv30~36、視覚感知アクティブ、リンクあり、竜騎士タイプ)
Orcish Beastrider(オーク族、Lv30~36、視覚感知アクティブ、リンクあり、狩人タイプ)
Orcish Nightraider(オーク族、Lv30~36、視覚感知アクティブ、リンクあり、暗黒騎士タイプ)
Orcish Brawler(オーク族、Lv30~36、視覚感知アクティブ、リンクあり、モンクタイプ)
あたりが良いかも。
虎はおなつよ位、オークはおなつよ~つよ位の強さ表示でした。
死力を尽くしてつよオークを倒し、経験値150~200とかもらうのが楽しいですな。
連戦は無理だけど。

オートマトンが魔法戦タイプの場合は、敵のターゲットは常にプレイヤーキャラクター本体に向くことになります。
オートマトンの運用方法としては、敵へのダメージを期待して魔法攻撃力アップを図るよりも、PC本体を死なせないためのサポート行動を重視する・・・方がいいのかな?
なるべくライトマニューバを発動しておくようにし、ライトマニューバ×2、またはライトマニューバ×3の重ねがけ状態まで持っていくと、オートマトンが多少早めに回復魔法を唱えてくれるようになります。
オートマトンの魔法スキルが順当にあがっていればケアル3を使ってくれるので、この回復力は貴重ですよー。

ただ、ライトマニューバは負荷が高いのかな・・・、頻繁にオーバーロードしてしまっていました。
この辺はからくり士について情報が載っているサイトを見れば情報があると思うので、次にからくり士やるまでに調べておこう・・・。

こんな感じで、魔法戦タイプのオートマトンの使い方を試行錯誤しながら、のんびりと経験地を稼ぎ、3日かけてLv32に到達~♪
今度はどこに狩りに行ってみようかな。

8月 21, 2007 からくり士 | | コメント (0) | トラックバック (0)